このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

被扶養者情報通知経由事業に関するQ&A

最終更新日:2016年4月1日

1.75歳に達し、後期高齢者医療に移行した者の資格喪失年月日はいつですか?

1.75歳の誕生日当日となります。

(参考)

平成20年2月20日付 保保発第0220003号 厚生労働省保険局保険課長通知
「後期高齢者医療の被保険者となる者等に係る資格等の取扱いについて」添付

「後期高齢者医療制度の創設に伴う事務処理等に係るQ&A」問2

後期高齢者医療制度の創設に伴う事務処理等に係るQ&A 問2

2.被扶養者情報を提出するに当たって、媒体を変更する場合(FDからCDへ、等)、支払基金へ連絡が必要ですか?

2.いいえ。連絡の必要はありません。

3.システムで訂正データが作成できません。報告分は電子媒体で、訂正分は紙の様式で提出してもよいですか?

3.はい。電子媒体、紙媒体、それぞれに送付書を添付して送付してください。

4.報告の漏れていた該当者がいました。どのように提出すればよいですか?

4.報告漏れに気づいた時は、直近の引渡し期日までに速やかに提出してください。
当月報告する該当者がいる場合は、併せて報告されてもかまいません。
ただし、引渡し期日までに支払基金本部に届かない場合は、原則として翌月の処理となります。

5.報告の漏れていた該当者は、その間、後期高齢者医療の被保険者資格を有しないのですか?

5.いいえ。被扶養者情報は、被扶養者であった方の保険料軽減のために使用されるものであり、後期高齢者医療の被保険者資格を取得するためのものではありません。

6.暗号化ソフトはWindows8.1に対応していますか?

6.はい。Windows8.1まで動作確認しています。
暗号化処理手順書が必要な方は、下記のお問い合わせ先へご連絡下さい。

お問い合わせ

高齢者医療部 事業管理課
〒105-0004 東京都港区新橋二丁目1番3号
電話:03-3591-7441

本文ここまで


以下フッターです。
Copyright © Health Insurance Claims Review & Reimbursement services. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る