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平成29年6月20日 塩崎恭久厚生労働大臣が初めて支払基金を来訪

  • 塩崎恭久厚生労働大臣が20日、民間法人化(平成15年)以降、現職の厚生労働大臣として初めて社会保険診療報酬支払基金を来訪されました。
  • これは、大臣が診療報酬の審査業務を視察し、公的医療保険制度の適正な実施、運営について現場の声を聞くことを目的に訪問されたものです。
  • 支払基金本部での懇談の冒頭、大臣は「ICTとビッグデータを最大限活用した新たな役割を描くため、厚生労働省としては、支払基金と一体となって支払基金改革に止まらず、保健医療政策全体の改革を進めていきたい」と挨拶の中で述べられました。
  • その後、大臣は東京支部に移動され、「画面審査における審査事務のデモンストレーション」、「審査委員による審査」及び「職員による審査事務」の現場を視察した後、審査委員長等との意見交換を行いました。
  • 最後に大臣が「6月いっぱいに、厚生労働省と支払基金で業務効率化計画・工程表を明らかにし、改革を進めていきたい」と述べられました。

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