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電子証明書

最終更新日:2016年11月2日

1.電子証明書の発行料(更新料)が発生するのはなぜでしょうか。

1.オンライン請求システムの利用者が安全にレセプトデータを送受信するためには、電子証明書が必要です。この電子証明書の発行(更新)には、郵送料及び事務コスト等がかかることをご理解願います。

2.オンラインによるレセプト請求を行っています。今回、オンライン請求用のパソコンを変更したのですが、電子証明書がないため送信ができません。また、電子証明書を再度ダウンロードすることもできません。どうすればよいか教えてください。

2.電子証明書は、発行後、180日を超えるとダウンロードができなくなるため、電子証明書を再発行(有償)することになります。最寄の支払基金へご連絡願います。
電子証明書は、オンライン請求で使用するパソコンを変更するときにも必要になりますので、電子証明書のインポートを完了した後、パソコンから別の電子媒体(FD等)にコピーして保管をお願いいたします。また、電子証明書のインポートには発行通知書も必要となりますので、電子媒体と併せて大切に保管願います。

3.1枚の電子証明書のダウンロードを2回以上行うと、料金は2重に発生するのでしょうか。

3.発行料が、2重に発生することはありません。なお、電子証明書は、発行後、180日以内であれば何回でもダウンロード可能です。

4.電子証明書の発行時に料金が発生すると聞きましたが、費用はいつ請求されるのでしょうか。

4.電子証明書が発行された月の翌々月に請求いたします。

5.電子証明書はいつダウンロードできるのでしょうか。

5.電子証明書のダウンロードは、毎月5日から月末(8時から21時まで)となります。
また、ダウンロードは、電子証明書の発行後、180日を超えるとダウンロードできなくなりますので、お早めにダウンロードの実施をお願いいたします。
なお、ダウンロードされないまま、180日を経過した後にオンライン請求を希望する場合は、改めて、最寄の支払基金支部あて、発行の依頼が必要となります。

6.電子証明書はどこが発行するのでしょうか。

6.支払基金と国保中央会が共同で運営するオンライン請求ネットワーク関連システム共通認証局が発行します。
なお、電子証明書のダウンロードに関する情報(電子証明書発行通知書)は、発送代行業者から簡易書留で送付します。

オンライン請求に関するお問い合わせ

オンライン請求関係相談窓口

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