最終更新日:2026年7月17日
「多くの付箋がつくコンピュータチェック事例」とは、コンピュータチェックによる付箋が1年間で2,000件以上のレセプトに貼付(マーキング)される事例を指します。
また、コンピュータチェックの設定根拠が同様の事例についてはグループ化し、レポートを作成しています。
なお、グループ化の詳細は
こちら(PDF:280KB)を参照ください。
掲載事例一覧(医科・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例)(Excel:118KB)
掲載事例一覧(医科・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例)(PDF:882KB)
掲載事例一覧(歯科・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例)(Excel:90KB)
掲載事例一覧(歯科・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例)(PDF:423KB)
掲載事例一覧(調剤・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例)(Excel:90KB)
掲載事例一覧(調剤・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例)(PDF:406KB)
事例コードとグループの内訳となる「グループ内事例コード内訳」及び「対象(マスターコード・名称)」は
こちら(Excel:1,426KB)をご覧ください。
医科・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例 210事例(ZIP:113,435KB)
歯科・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例 30事例(ZIP:7,712KB)
調剤・多くの付箋がつくコンピュータチェック事例 10事例(ZIP:4,300KB)
医科・令和8年7月17日公表分 7事例(ZIP:2,039KB)