このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

200 インスリン アスパルト(遺伝子組換え)①(麻酔科20)

最終更新日:2016年4月1日

 《平成23年9月26日新規》

標榜薬効(薬効コード)

 その他のホルモン剤(249)

成分名

 インスリン アスパルト(遺伝子組換え)【注射薬】

主な製品名

 ノボラピッド注、ノボラピッド注フレックスペン、ノボラピッド注イノレット、ノボラピッド注ペンフィル

承認されている効能・効果

 インスリン療法が適応となる糖尿病

薬理作用

 血糖降下作用

使用例

 原則として、「インスリンアスパルト(遺伝子組換え)【注射薬】」を「高血糖」、「グルコース・インスリン・カリウム療法(GIK療法)」に対して処方した場合、当該使用事例を審査上認める。

使用例において審査上認める根拠

 薬理作用が同様と推定される。

お問い合わせ

社会保険診療報酬支払基金
〒105-0004 東京都港区新橋二丁目1番3号
電話:03-3591-7441

本文ここまで

サブナビゲーションここから

200番台 個々の器官系用医薬品

利用者別メニュー

  • 医療機関・薬局の方
  • 保険者の方
  • 地方公共団体の方
  • 一般の方

様式集

支部情報

よくあるご質問

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。
Copyright © Health Insurance Claims Review & Reimbursement services. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る